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AWSとかGCPとかGolangとかとか

Postgresql12とrepmgerでレプリケーション構成を組んだ

  • 前提
  • 構築
    • プライマリーサーバの設定
    • repmgrのインストール
    • repmgrのコンフィグ設定
    • pg_hda.confの変更
    • repmgrへのプライマリーノード登録
    • repmgrでのレプリケーション設定

前提

構築予定図

f:id:piyojir0:20200402174131j:plain

OS: CentOS 8

DB: Postgresql 12

tool: repmager

2台構成でマスタースレーブのみ。

name IPアドレス role apps
PG-Node1 192.168.26.126 Primary PostgreSQL 12 and repmgr
PG-Node2 192.168.26.127 Standby PostgreSQL 12 and repmgr
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viでペーストしたときに改行がすごいことになる対策

viでペーストすると改行?タブ?がずらあああああああああああってなることあるんですけど。

以下対策 入力モードじゃないときに以下

:set paste

これでだあああああああってならない。

これから社用AWSアカウントを作る人がちょっと気をつけること

対象:これから初めてAWSコンソールを触るような人向けです。

  • アカウントの分け方
    • アカウントまとめ
  • セキュリティの設定
    • I AM
    • CloudTrail
    • AWS Config
    • GuardDuty
    • AWS Shild
    • VPC
    • セキュリティまとめ
  • ネットワークサブネットの決め方
    • ネットワークサブネットまとめ
  • バックアップ設定
    • バックアップまとめ
  • まとめ

アカウントの分け方

アカウントを作るときはメールアドレスとクレジットカード登録が必要になります。

個人で作る場合はそのまま自分のもので良いですが社用となるとそうも行きません。

作成する環境には「本番」と「検証」の最低2つはあるかと思います。

これが同じアカウント内にあるとリソース増えるごとに煩雑になり事故に繋がります。(リソース名だけでは人はミスをするのです)

なのでこれはアカウント自体を分けて置くと今触っている環境がわかりやすく事故防止に繋がります。

このまま2つのアカウントを運用してもできなくはないですが、今後3つ,4つと増えてくるとアカウント管理に疲弊する状態となります。

そのため最初から「AWS Organizations」とゆうサービスを使ってアカウントを作成します。

これは複数の AWS アカウントを統合して管理するサービスになります。

  • 新規アカウント作成

  • アカウントの階層的なグループ化

  • 各アカウントのAPIへのアクセス制御(root含む)

  • 一括請求(各アカウントへの請求額もわかる)

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CentOS8のロケールにJPがない件

弊社では「Z.comクラウド」をよく利用します。

cloud.z.com

新たにCentOS8がラインナップされたので構築してみました。

基本的にはCentOS7と同じ様に構築できました。

CentOS8からnftでの運用を始めるのでiptableからの移行も今後の課題。

そしてまさかとおもったのでロケールの件。

localeは基本「LANG=ja_JP.UTF-8」で設定しますが今回以下のようなエラーになりました。

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mysqldumpで詰まった(1年ぶり)

mysqldumpをスクリプトで実行してなぜか

mysqldump: Got error: 1045: "Access denied for user 'hogehoge'@'localhost' (using password: YES)" when trying to connect

と怒られ続けた話をします。

何をしたいか

mysqldump --defaults-file=/usr/local/etc/dbaccess.cnf --add-drop-database --add-drop-table --triggers --routines --default-character-set=utf8 -h localhost --
databases DBname > /backup/test1.sql

このコマンドでバックアップを取りたいのです。

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Cent6のPythonをアプデしてGCSをマウントした

Cent6環境でCloud Strageをマウントしてちょっと試験したかったのでやりました。

Cent6環境ではPython2.6なのでまずは2.7へアップする必要があります。

(Cloud SDKが使えるのPyhton2.7からなので)

  • Pythonのアプデ
  • Cloud SDKのインストール
  • GCSマウント用のgcsfuseをインストール
  • やりたいこと
  • 結果
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